2009年7月12日日曜日
2009年7月5日日曜日
2009年4月28日火曜日
ジャンパー
http://www.youtube.com/watch?v=ZcqrNYwm1-A
twitterに投稿した内容をコピペしました。
lectorjp: 舞台が東京に移った辺りから眠くなったので寝る。あれは東京だが東京じゃなくて中国。
Apr 29, 2009 12:43 AM GMT ・from web・ Reply・View Tweet
lectorjp: 昨日1250円で買ったDVDを見てる。「ジャンパー」http://tinyurl.com/ddczzh (expand)
Apr 29, 2009 12:22 AM GMT ・from web・ Reply・View Tweet
サミュエル・L・ジャクソンの悪党っぷりが素敵な映画でした。
2009年2月25日水曜日
ブラインド・ホライズン
ブラインド・ホライズン(2003) - goo 映画
昨日観ました。
一本のDVDを他に何もしないで最後まで観たのは久しぶりです。
映画を観る以外に何もしてませんでした。
映画を観る時にTwitterしながらとか、他のことをしながらじゃいけないんですね。
最後まで観ることは観たんですが、だったらあの矢で殺された父親は何だったのかとか、フランクは本当は暗殺者だったのかFBI特別捜査官だったのか、FBIが大統領暗殺をしようとしていたのか…とか最後まで分からないことだらけでした。
一本の映画を最後まで観ることができただけでよしとします。
2009年2月23日月曜日
2008年9月10日水曜日
X-MEN:ファイナル ディシジョン
映画 X-MEN:ファイナル ディシジョン - allcinema
http://jp.youtube.com/watch?v=mrhP6yuzUtQ
今回の目玉は悪の総帥マグニートの一番の手下、ミスティークの素顔が見られることです。
素顔以上です。
ピープル誌が毎年選んでいる「世界で最も美しい人」に選ばれたような美しい人が特殊メイクで素顔を見せないというのがシリーズのミソでしたけれど、それはあまりにも勿体なさ過ぎでした。
ミスティーク
ストーリーについていうならば、これはミュータントという架空の存在を通して人種差別や人権問題を追求している映画で、その中でのミスティークの位置付けは「真に美しいものは醜いのである」という逆説的な…とか面倒臭いことは抜きにしてレベッカ・ローミンさんが、とても美しい映画でした。
ミスティークの素顔
人間に戻った後の役でも是非登場して欲しいものです。
http://jp.youtube.com/watch?v=mrhP6yuzUtQ
今回の目玉は悪の総帥マグニートの一番の手下、ミスティークの素顔が見られることです。
素顔以上です。
ピープル誌が毎年選んでいる「世界で最も美しい人」に選ばれたような美しい人が特殊メイクで素顔を見せないというのがシリーズのミソでしたけれど、それはあまりにも勿体なさ過ぎでした。
ストーリーについていうならば、これはミュータントという架空の存在を通して人種差別や人権問題を追求している映画で、その中でのミスティークの位置付けは「真に美しいものは醜いのである」という逆説的な…とか面倒臭いことは抜きにしてレベッカ・ローミンさんが、とても美しい映画でした。
人間に戻った後の役でも是非登場して欲しいものです。
2008年8月10日日曜日
ザ・コア
出演者の中ではヒラリー・スワンクしか見たことがありません。
ザ・コア - みんなのシネマレビュー
このレビューは評価が高い方が珍しいのですが案の定4.74点と低い得点でした。
本当にレビューの通り設定がマンガです。
役者さんが真剣に演じれば演じるほどマンガになってしまいます。
でもボーっと見るには良い映画です。
http://jp.youtube.com/watch?v=foAyvN6mVwQ
ヒラリー・スワンクが「ミリオンダラー・ベイビー」で二度目のアカデミー主演女優賞に輝いたのはこの映画の翌年でした。
LECTORのブログ: ミリオンダラー・ベイビー
とても心に残る映画ではありましたけれど観るんじゃなかったと思った映画でもありました。
http://jp.youtube.com/watch?v=MIgV4X8BOcY
2008年8月9日土曜日
スパイダーマン3
映画 スパイダーマン3 - allcinema
http://jp.youtube.com/watch?v=szh5ZsAcgJU
LECTORのブログ: アメコミ映画
ヒーローになって調子に乗り過ぎたスパイダーマンが今回の主人公です。
アメコミの主人公の中でもまだ性格が未熟で発展途上のスパイダーマンならば、それもあると思います。
こういうのって必ず精神的な指導者みたいな人が出て来るんですがスパイダーマンの場合はローズマリー・ハリスの伯母さんが
「一番難しいことから始めるのよ。自分を許すのよ。」
と彼を救うんですね。
昨日、山手線の池袋駅で22歳の女子大生が飛び込み自殺をしました。
彼女の周りにローズマリー・ハリスの伯母さんのような人がいたのならばそうはならなかっただろうに残念です。
http://jp.youtube.com/watch?v=szh5ZsAcgJU
LECTORのブログ: アメコミ映画
ヒーローになって調子に乗り過ぎたスパイダーマンが今回の主人公です。
アメコミの主人公の中でもまだ性格が未熟で発展途上のスパイダーマンならば、それもあると思います。
こういうのって必ず精神的な指導者みたいな人が出て来るんですがスパイダーマンの場合はローズマリー・ハリスの伯母さんが
「一番難しいことから始めるのよ。自分を許すのよ。」
と彼を救うんですね。
昨日、山手線の池袋駅で22歳の女子大生が飛び込み自殺をしました。
彼女の周りにローズマリー・ハリスの伯母さんのような人がいたのならばそうはならなかっただろうに残念です。
2008年7月23日水曜日
コールド マウンテン
映画 コールド マウンテン - allcinema
私が好きなレニー・ゼルウィガーがアカデミー助演女優賞を受賞した映画です。
日本の西南戦争を知っているかと訊かれると私は知らないのだけれどアメリカの南北戦争も殆ど馴染みがありません。
(京橋にある警察博物館の3階の奥にある展示に西南戦争が日本の警察活動の始まりだったと書いてあったと思います)
まぁ、難しいことは考えないで観てみます。
観終わりました。
観ていると憂鬱になって来る映画なので多分、名作なのでしょう。
でも私にはケンシロウが出て来ない北斗の拳にしか思えませんでした。
いいや、レニー・ゼルウィガーが見たかっただけなんだから。
Renee Fan Gallery - Home
私が好きなレニー・ゼルウィガーがアカデミー助演女優賞を受賞した映画です。
日本の西南戦争を知っているかと訊かれると私は知らないのだけれどアメリカの南北戦争も殆ど馴染みがありません。
(京橋にある警察博物館の3階の奥にある展示に西南戦争が日本の警察活動の始まりだったと書いてあったと思います)
まぁ、難しいことは考えないで観てみます。
観終わりました。
観ていると憂鬱になって来る映画なので多分、名作なのでしょう。
でも私にはケンシロウが出て来ない北斗の拳にしか思えませんでした。
いいや、レニー・ゼルウィガーが見たかっただけなんだから。
Renee Fan Gallery - Home
2008年7月10日木曜日
ハリウッド的殺人事件
5年前の映画です。
この若い方の俳優さんは去年買ったゴシップ雑誌に載っていました。
ブラピやデカプリオやジョニー・デップの次の美形俳優は誰か、のような特集だったと思います。
ハリウッドが舞台の映画だけあって往年の大スターがさりげなく出演していたりします。
ハリソン・フォードは基本的には真面目な堅物は演じないので配役としては合っていると思います。
でもこれとは違うもっと真剣に犯人を追う映画を想像していました。
残念ながら今の私には無理がある映画でした。
2008年7月4日金曜日
ハムナプトラ2
ハムナプトラ2 黄金のピラミッド - goo 映画
http://jp.youtube.com/watch?v=eEg6M9vm9DU
スコーピオンキングはこのシリーズから分離して映画化されたそうです。
こういった冒険活劇は考えて見ると面白味が半減してしまいます。
ただ、見ることにしましょう。
ニューオリンズ・トライアルで謎の陪審員9号の恋人で何故か目茶苦茶強かったレイチェル・ワイズはこの映画の時点で既に目茶苦茶強いようです。
http://jp.youtube.com/watch?v=eEg6M9vm9DU
スコーピオンキングはこのシリーズから分離して映画化されたそうです。
こういった冒険活劇は考えて見ると面白味が半減してしまいます。
ただ、見ることにしましょう。
ニューオリンズ・トライアルで謎の陪審員9号の恋人で何故か目茶苦茶強かったレイチェル・ワイズはこの映画の時点で既に目茶苦茶強いようです。
2008年6月29日日曜日
ニューオリンズ・トライアル
観ようとしてから二ヶ月経ってようやく観ています。
LECTORのブログ: ニューオリンズ・トライアル
まだ観始めたばかりですが日本でも来年から始まる裁判員制度。
まだ制度が生まれたばかりではジーン・ハックマンが演じている悪徳陪審コンサルタントが生まれるのは相当先のことだと思います。
ダスティン・ホフマンが演じている金では動かない良心的な弁護士もいるでしょうから何とかはなるでしょうけれどね。
映画とは無関係な話ですが幾ら裁判員が決めるのは真実か否かと量刑の二点のみといえども私は素人が他人の生死を決める裁判員制度には反対です。
裁判員制度
悪徳陪審コンサルタントのハックマンが裁判所のトイレで良心の弁護士ホフマンに言う台詞の「陪審」を「裁判員」に「アメリカ」を「日本」に置き換えとそのまま来年からの日本の裁判員制度になります。
違法販売、製造物責任など、陪審は無関心
連中には意味さえ わからん
賢い判断など できるか!
多くはローンを抱えた労働者
早く家に帰り━
テレビを見たいだけ
連中は"真実と正義とアメリカの理想"など━
屁とも思ってはいない
観終わりました。
なにしろ私が好きなハリウッド映画ですので最後には正義が勝って悪い陪審コンサルタントのポリシーが誤りだったことが証明されます。
そこで明らかになる謎の陪審員9号と、その彼女(レイチェル・ワイズ)の過去というのも気に入りました。
法廷映画なのでアクション・シーンはないと思ったら謎の女、レイチェル・ワイズが無茶苦茶に強くて良かったですね。
映画は短い時間に話を詰め込むので何故あんなに強くなってしまったのかの解説はないのですけれど、彼女が高校時代に受けた精神的外傷からは充分に考えられる自分を守れる強い美女でした。
機会があれば原作も読んでみたくなりました。
淀川長治さんに続いて水野晴朗さんも亡くなってしまいましたけれど、映画って本当にいいですね。
さよなら、さよなら、さよなら。
( ´Д`)ノ~~
閉ざされた森
動画(YouTube)
【真実ほど疑わしきものはない】
「将軍の娘」では別れた恋人とコンビを組んで軍隊の中で行われた犯罪を暴く役だったジョン・トラボルタですが、今度は有能な女性大尉とコンビを組んで同じことをやります。
この人がこういう役をやると実に似合っていて好きです。
だらしなくていい加減なんだけど有能な元軍人。
暫く映画を観る気がしなかったんですが、久々に楽しんで観ることができた映画でした。
ストーリーは最後の終わり方が特に気に入りました。
どんでん返し崩しとでも呼ぶのでしょうか?
他の国の映画は別にしてハリウッド映画だけはいつもハッピーエンドが良いです。
ユーザーのコメントを見るとあまり評価の高くない映画のようですが暗い気分の方に私はお勧めの作品です。
2008年6月28日土曜日
ターミネーター
今、テレビで「ターミネーター2」を放送しています。
リンダ・ハミルトンはサラ・コナーを演じる為に筋肉トレーニングをやって筋肉隆々になっていますけれど今年の一月からアメリカで始まったテレビシリーズのサラは違うようです。
「ターミネーター: ザ・サラ・コナー・クロニクルズ」が高視聴率でデビュー - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ
http://cinematoday.jp/page/N0012531
ザ・サラ・コナー・クロニクルズ(YouTube)
http://jp.youtube.com/watch?v=mzs0M_Q46hs
どちらかというと私はリンダ・ハミルトンの無茶苦茶に強いサラの方が好きでしたけれどテレビドラマの女優さんもそれなりに良いようです。
ターミネーターシリーズに主演する女性達は心や体が機械のターミネーターと互角に戦い抜ける程に強い。
全く邦画を観なくなりましたけれど、ちょっと三十年前の「野性の証明」のキャッチコピーが「男は強くなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。」だった日本の映画、今はどうなのかな?
カリフォルニア州知事選挙の時に対立候補の女性との討論会で
「T4に、あたなにぴったりの役がある。」
と言っていたシュワちゃんですが映画やドラマに出ている暇はないようです。
このBloggerはシュワルツネッガー州知事のカリフォルニア州法の下で動いています。
「ターミネーター: ザ・サラ・コナー・クロニクルズ」が高視聴率でデビュー - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ
http://cinematoday.jp/page/N0012531
ザ・サラ・コナー・クロニクルズ(YouTube)
http://jp.youtube.com/watch?v=mzs0M_Q46hs
どちらかというと私はリンダ・ハミルトンの無茶苦茶に強いサラの方が好きでしたけれどテレビドラマの女優さんもそれなりに良いようです。
ターミネーターシリーズに主演する女性達は心や体が機械のターミネーターと互角に戦い抜ける程に強い。
全く邦画を観なくなりましたけれど、ちょっと三十年前の「野性の証明」のキャッチコピーが「男は強くなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。」だった日本の映画、今はどうなのかな?
カリフォルニア州知事選挙の時に対立候補の女性との討論会で
「T4に、あたなにぴったりの役がある。」
と言っていたシュワちゃんですが映画やドラマに出ている暇はないようです。
このBloggerはシュワルツネッガー州知事のカリフォルニア州法の下で動いています。
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